ベビーお風呂おすすめランキング6選|新生児から使える選び方も解説
新生児のお風呂選び、迷っていませんか?
赤ちゃんが生まれてすぐ必要になるのがベビーバス。でも種類が多すぎて何を選べばいいか迷いますよね。マット型・バス型・バケツ型など形もさまざま。この記事では、実際に使いやすい商品を厳選してランキング形式でご紹介します。
ベビーバスの選び方3つのポイント
- 使う期間と置き場所を考える(シンク・洗面台・お風呂床置き)
- 一人でも安全に入れられるかどうか(安定感・サポート)
- 使わなくなった後の収納・処分のしやすさ
【ランキング】新生児向けベビーお風呂おすすめ6選
🥇1位 リッチェル ひんやりしないおふろマット R
新生児のワンオペお風呂に最もおすすめの定番商品。発泡素材で冷たくなりにくく、赤ちゃんを寝かせたまま洗えるので両手が使えます。シンプルな作りで洗いやすく、コスパも◎。Amazonでも楽天でも常に高評価をキープしています。
- 発泡素材でひんやりしにくい
- 赤ちゃんを寝かせたまま洗える
- 軽くてコンパクト・洗いやすい
- コスパ最高クラス(2,000円台〜)
🥈2位 リッチェル 2WAYベビーバス
洗面台(シンク)にも床置きにも使える2WAYタイプ。新生児のうちは洗面台で、大きくなったらお風呂場の床置きにと、長く使い続けられます。リッチェルブランドならではの安心感と使いやすさが人気です。
- シンク置き・床置きの両方に対応
- 新生児〜3ヶ月頃まで使える
- 折りたたみ不要でそのまま干せる
- 同ブランドのマットと組み合わせてもOK
🥉3位 Stokke Flexi Bath(フレキシバス)
インテリアにもなじむおしゃれなデザインが人気の北欧ブランド。折りたたんでコンパクトに収納できるのが最大の特徴です。成長に合わせてインサートを使い分けることができ、長く愛用できます。
- 折りたたみ式でスリムに収納
- おしゃれなデザイン・インテリア映え
- 新生児用インサートあり(別売)
- 価格は高めだが長く使える
4位 タミータブ(Tummy Tub)
オランダ生まれのバケツ型ベビーバス。深さがあり、赤ちゃんがお腹の中にいるような体勢でお湯に浸かれます。泣き止む・リラックスすると評判で、感触が独特ですが一度使うとやみつきになるママも多数。
- バケツ型で胎内姿勢を再現
- 少量のお湯で済む(節水効果)
- リラックス効果が高い
- 生後0ヶ月〜8ヶ月頃まで使用可能
5位 折りたたみネット ベビーバス(楽天1位&999冠)
楽天ランキング1位・999冠を獲得した大人気の折りたたみネット式ベビーバス。シンクにも床置きにも対応し、シャワーヘッドスタンド付きで新生児から使えます。使わないときはコンパクトに折りたためて収納にも便利です。
- 楽天1位&999冠の大人気商品
- シンク置き・床置き両対応
- シャワーヘッドスタンド付き
- コンパクトに折りたためる
6位 エアータイプ ベビーバス
空気を入れて膨らませるタイプのベビーバス。使わないときはコンパクトにたためるので、里帰り出産や旅行にも便利です。柔らかい素材が赤ちゃんの肌に優しく、価格も手ごろなものが多いです。
- たたんでコンパクト収納
- 里帰り・旅行にも持ち運びやすい
- 柔らかい素材で赤ちゃんに優しい
- 価格が手頃
まとめ:迷ったら1位のリッチェル マットで間違いなし!
新生児のお風呂はワンオペになることも多いので、「安全に・一人でも洗いやすい」ものを選ぶのが一番です。はじめて購入するなら、コスパ・使いやすさ・安全性のすべてが揃った1位の「リッチェル ひんやりしないおふろマット R」がおすすめです。予算に余裕があればStokke Flexi Bathのようなおしゃれ系、バケツ型のリラックス効果を求めるならタミータブも選択肢に入れてみてください。
